軽くて強力!ヘッドライトのおすすめ9選!防水でコスパが良いのは?

軽くて強力!ヘッドライトのおすすめ9選!防水でコスパが良いのは?

登山やキャンプなどのアウトドアや、夜道の散歩や作業をするときに便利なヘッドライトは、両手がふさがらないのでおすすめです。さまざまなシーンで活用しているヘッドライトのおすすめ商品や選び方などをご紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

記事の目次

  1. 1.ヘッドライトとは
  2. 2.おすすめヘッドライト9選
  3. 3.おすすめヘッドライト比較表
  4. 4.ヘッドライトの選び方
  5. 5.ヘッドライトのまとめ

ヘッドライトとは

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ヘッドライトとは、ヘルメットの前頭部分にライトがついた道具です。懐中電灯のように手で持つ必要がないため、暗闇でもライトで光を放ちながら両手で作業できますよ。現在はヘルメット型以外に、額に巻くだけのヘッドライトなどもあるので作業現場だけではなく、登山やキャンプなどのアウトドアや夜道を歩くときなど幅広く活用されています。

ヘッドライト手入れ方法と注意点

①使用後は電池を抜く

フリー写真素材ぱくたそ

長期間使用しない場合は、電池を抜いて保管しましょう。電池式は、電源が入っていなくでも微量な電流が流れているので電池からの液漏れが発生しやすいです。また、液漏れが原因で電池と回線部分の間にサビが生じてしまうこともあります。

②バッテリーの確認

フリー写真素材ぱくたそ

指定外のバッテリーの使用は、ヘッドライトの故障につながることがあります。また、USBの充電式のヘッドライトでも回数を重ねれば消耗するので、万が一のときに備えて指定のバッテリーを常備しておきましょう。

③シーリング部分の確認

Photo byjplenio

ライトとシーリング部分の接合が不完全だと、隙間からホコリや雨水が入り込みやすいので感電や火災の原因になります。使用していなくても隙間があると何らかの異物が入ってしまうので、ライトとシーリング部分はしっかり接合しているか常に確認しておきましょう。

④ライトの汚れ

Photo byPexels

ライトのガラス部分は泥やホコリなどがつくやすく、汚れていると明るさを最大限に発揮できなくなります。また、キャンプでの使用は肉の油が付きやすいので、ヘッドライトを使い終わったらガラスを磨いておくといいですね。ガラスを磨く時には、専用クリーナーの使用をおすすめします。

それではさっそく、おすすめヘッドライト9選をご紹介します!

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おすすめヘッドライト9選

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